ニュース
<< 前の記事 | リストに戻る | 次の記事 >>
【07.01.24】外環道現地調査、蒲田民商「新春レセプション」、新聞・放送後援会
東京外郭環状道路を現地調査
日本共産党の笠井亮衆院議員、田村智子さんは24日、国と東京都が2016年オリンピック誘致をてこに強行しようとしている東京外郭環状道路の予定地(練馬区−世田谷区間、約16�繊砲鮓獣歪敢困掘∪狂況鳥匯安觧堋后⇒絃綣蘋吃霏¬郢堋垢蛤�談しました。松村友昭、植木こうじ、河野ゆりえ各都議、三鷹、武蔵野、杉並の区市議らが同行しました。
外環道計画は、住民の反対運動を受け1970年以来凍結中ですが、国と都は沿線住民の批判を押し切って、大深度地下トンネルで建設する方針を表明。地上部(練馬区−三鷹市間)の「外環の二」街路と合わせ3月16日の東京都都市計画審議会で決定する予定です。沿線住民は「大量の自動車交通で騒音や大気汚染が持ち込まれ、地域も分断される」と批判しています。
蒲田民商新春レセプション「がんばろう商売・つぶそう重税・まもろう憲法」
田村智子さんは夜、大田区産業プラザPIOで開かれた蒲田民主商工会主催の「新春レセプション」に吉田万三都知事候補、佐伯正隆大田区長候補、大田区議候補とともに参加し、挨拶しました。
「新聞・放送日本共産党新春のつどい」で挨拶
蒲田の会場を後にして、今度は麹町駅にある全国教育文化会館で開かれていた「新聞・放送労働者日本共産党新春のつどい」に参加。吉田万三都知事候補とともに挨拶しました。
<< 前の記事 | リストに戻る | 次の記事 >>